沿革

日本バノック 1967年 (昭和42年) ・日本バノック商会設立
  ・世界初のピストル型タグガン、Bano’k 101シリーズ開発
1971年 (昭和46年) ・樹脂部を増やし軽量化に成功したタグガン、Bano’k 102X発売
1972年 (昭和47年) ・タグガンの標準ベースタイプ、Bano’k 103シリーズ販売開始
トスカ 1976年 (昭和51年) ・株式会社トスカ設立(東京スタイルより分社化)
  ・ピンの生産性を革新した密接ピン U-PIN開発
日本バノック 1977年 (昭和52年) ・取付け器具を使わずワンタッチで装着可能なループ型ファスナー、
LOX販売開始
1980年 (昭和55年) ・V-LOX販売開始
1982年 (昭和57年) ・株式会社日本バノックに社名変更
  ・Bano’k 203発売及び密接ピン U-PIN販売開始
トスカ 1982年 (昭和57年) ・密接PIN(世界初)1.2㎜ピッチ開発成功
日本バノック 1985年 (昭和60年) ・タグ多量取付用エアー駆動タグガン エアバノック販売開始
1993年 (平成5年) ・HOOK LOX 販売開始
1996年 (平成8年) ・軽量化により作業効率を向上させたタグガン、
Bano’k 303シリーズ販売開始
1998年 (平成10年) ・糸の持つ高級感でブランド価値を高める、糸LOX販売開始
2002年 (平成14年) ・ファスバノック101・ファスループを販売開始
2003年 (平成15年) ・ファス糸ループ販売開始
2004年 (平成16年) ・糸LOX R販売開始
2009年 (平成21年) ・ランナーを後方排出し作業性を向上させたタグガン、
Bano’k 503シリーズ販売開始
トスカ 2009年 (平成21年) ・Bmシリーズ商品開発
日本バノック 2010年 (平成22年) ・主に鮮魚・活魚向けのブランドタグ、Bm-Pin / Bm-Band販売開始
トスカ 2011年 (平成23年) ・RFID、メディカル、JAXA商品開発

トスカバノック

2013年(平成25年)

・株式会社トスカ と 株式会社日本バノック が合併、
株式会社トスカバノック としてスタート
・病理検体管理ツール Bano’k503MZ、TAGPIN-MZ 販売開始
・リリース機能がついた糸ロックス 太糸LOX Release 販売開始

2017年(平成29年)

      ・C-LOX 販売開始
・リリースシリーズの新作 太糸LOX Release 組紐 販売開始
・天然素材のナチュラルな風合いと存在感 極太糸LOX 販売開始